東九州自動車道・佐伯インターチェンジの開通で佐伯市が九州各地と高速道で直結したことで、両観光協会は昨年より約3000食多い1万5000食の伊勢エビ料理の消費を見込んでいる。提供する料理価格は2500円‐1万5750円。伊勢エビなどの特産品が当たるフォトコンテストやスタンプラリーも行う。
イベントは2004年、「特産の伊勢エビで地域おこしを」と旧蒲江町(現佐伯市)と旧北浦町(現延岡市)で始まり、今年で5年目。漁業体験を通し地域の文化、自然に触れる活動をしている「かまえブルーツーリズム研究会」と連携、訪れた人にウニ割りや養殖ブリのえさやりなどの体験型観光を楽しんでもらう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080903-00000012-nnp-soci
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伊勢えびを売り込むイベントとはおいしそうで良いですが、不況なだけに高価な伊勢えびを食べるのは厳しい人が多いのでは?
佐伯市ホテル宿泊施設情報
http://kyuusyuu.dokkoisho.com/e04.html




