9日は、大野神楽保存会(延岡市)が、公の場で約20年ぶりに「田植え神楽」を披露するなど荘厳な舞が繰り広げられたほか、もちまきなどもあり、会場は大勢の人出でにぎわった。
同実行委の山崎洋一会長は「発表の場が増えたことや各保存会の努力により、最近は子どもの舞手が増えてきている。伝統文化をしっかり継承していくためにも、祭りを続けていきたい」と話していた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081111-00000005-nnp-l45
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3つの県の神楽の競演とは良いですね。もっと参加者が増えて九州全域の神楽が楽しめるようになるかもしれませんね。
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